ラトビアの首都へ
2010年 09月 23日
またまた話は戻って一年前のバルト三国旅行記。
微妙な感じのスィグルダの街を出たバスは、ラトビアの首都リーガへ。
ここもロシアの一部だった名残か、ロシア正教っぽい教会があったりします。

われわれがまず目指したのはリーガ大聖堂

この中は・・・

なぜかガラクタだらけ・・・なんででしょうね。
こちらがガイドさん(ラトビア人)。

一応日本語が話せるんですが・・・これが相当に怪しい。
かなりカタコトだし、ちょっと早口だし、そもそもせっかちなんで・・・説明が終わる前に
自分でしゃべりながら次の場所へどんどん移動しちゃう。
’ええ!ちょっと、ここもう少しゆっくり見たいのに・・・’ってみんな思っていた・・・かも
つづいてリーガの旧市街へ。この街も全体として世界遺産です。
こちらは3人兄弟と呼ばれる古い建物。

立てられた時代に応じた特徴があるらしいです(解説がカタコトでイマイチ理解できず)。
たとえば一番右の建物が立てられた頃は窓の面積に応じて税金(窓税)が決められていたので、
窓が小さいとか・・・
こういう雰囲気の路地はかっこいい

この街にはいくつか動物にちなんだ有名な建物があって、
猫の家

(ギルドに入れてもらえなかったラトヴィア人の商人が、復讐のために猫にお尻を向けさせたとか・・・)
あとはクマに

こっちは犬。

よーくみると・・・
すごく上のほうに確かに犬が・・・

そして教会のそばにはブレーメンの音楽隊の銅像が

なぜここにあるのかは忘れました。姉妹都市とかかな。。。
空に向かって伸びる教会

そして2000年に復刻された新名所。ブラックヘッドのギルド。

何だか複雑な細工の時計が付いています。
リーガはこんな感じでした。

やっぱりスウェーデンの雰囲気に似てるなっと観光したのでした。
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微妙な感じのスィグルダの街を出たバスは、ラトビアの首都リーガへ。
ここもロシアの一部だった名残か、ロシア正教っぽい教会があったりします。

われわれがまず目指したのはリーガ大聖堂

この中は・・・

なぜかガラクタだらけ・・・なんででしょうね。
こちらがガイドさん(ラトビア人)。

一応日本語が話せるんですが・・・これが相当に怪しい。
かなりカタコトだし、ちょっと早口だし、そもそもせっかちなんで・・・説明が終わる前に
自分でしゃべりながら次の場所へどんどん移動しちゃう。
’ええ!ちょっと、ここもう少しゆっくり見たいのに・・・’ってみんな思っていた・・・かも
つづいてリーガの旧市街へ。この街も全体として世界遺産です。
こちらは3人兄弟と呼ばれる古い建物。

立てられた時代に応じた特徴があるらしいです(解説がカタコトでイマイチ理解できず)。
たとえば一番右の建物が立てられた頃は窓の面積に応じて税金(窓税)が決められていたので、
窓が小さいとか・・・
こういう雰囲気の路地はかっこいい

この街にはいくつか動物にちなんだ有名な建物があって、
猫の家

(ギルドに入れてもらえなかったラトヴィア人の商人が、復讐のために猫にお尻を向けさせたとか・・・)
あとはクマに

こっちは犬。

よーくみると・・・
すごく上のほうに確かに犬が・・・

そして教会のそばにはブレーメンの音楽隊の銅像が

なぜここにあるのかは忘れました。姉妹都市とかかな。。。
空に向かって伸びる教会

そして2000年に復刻された新名所。ブラックヘッドのギルド。

何だか複雑な細工の時計が付いています。
リーガはこんな感じでした。

やっぱりスウェーデンの雰囲気に似てるなっと観光したのでした。
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by BelgianWaffle
| 2010-09-23 07:55
| バルト三国

